目的
#7 で実装した部屋の一往復を実機で確認し、所要時間を記録する。#7 の完了条件 4 と 5 のうち、実機実行を要する部分を引き取る。
前提
手順
npm run tauri dev で起動する。
- タブを選び「セッション参加」を押す。
- 入力欄から発言する。
- セッションが
say_to_room を呼び返し、メッセージ一覧へ並ぶことを確認する。
- 上記が、CLI 側へ追加入力を与えない状態で成立することを確認する。
成立しない場合の切り分け手順は docs/0-requirements.md の「往復が成立しないときの切り分け」を上流から順に適用する。
完了条件
- 往復の成立可否が記録されている。
- 成立した場合、発言から表示までの所要時間が記録されている。
- 成立しなかった場合、切り分けのどの段で止まったかが記録され、必要なら修正 issue が立っている。
docs/0-requirements.md の「未検証」節が実測結果に置き換わっている。
目的
#7 で実装した部屋の一往復を実機で確認し、所要時間を記録する。#7 の完了条件 4 と 5 のうち、実機実行を要する部分を引き取る。
前提
npm run sidecar:testで確認済み。未確認なのはアプリ側と実 CLI を含む経路。手順
npm run tauri devで起動する。say_to_roomを呼び返し、メッセージ一覧へ並ぶことを確認する。成立しない場合の切り分け手順は
docs/0-requirements.mdの「往復が成立しないときの切り分け」を上流から順に適用する。完了条件
docs/0-requirements.mdの「未検証」節が実測結果に置き換わっている。