選択したディスプレイの四隅に、小さなクリック透過オーバーレイを配置します。 Windows のシェルやディスプレイドライバー自体は変更しません。
必要ありません。 通常ユーザー権限で動作します。
必要ありません。 Rounder は画面内容を読み取りません。
Rounder_Windows.exe を再度起動してください。
既存の Rounder プロセスが Settings を開きます。
二重起動はしません。
開きません。
自動起動では --background を付けて起動し、設定画面を表示せずバックグラウンドで動作します。
できます。 Displays ですべての項目を無効にすると、Rounder は起動したままオーバーレイだけを非表示にします。 設定は次回起動後も保持します。
新しく検出したモニターは既定で対象にします。 以前に手動で無効にした既存モニターの選択状態は保持します。
通常のデスクトップやボーダーレスフルスクリーンでは topmost を維持します。 ただし、セキュアデスクトップ、ロック画面、一部の排他フルスクリーンアプリより前面には表示できない場合があります。
%AppData%\Rounder\settings.json と %AppData%\Rounder\presets.json に保存します。
GitHub Releases の単一 EXE と Installer は self-contained なので、別途 .NET Runtime をインストールする必要はありません。 ソースからビルドする場合は .NET 9 SDK が必要です。