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実験結果に可搬性を持たせる #97

@beam2d

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@beam2d

途中までの実験結果を保存しておいて、後でwscriptの内容などを変えた上で保存しておいた結果を既知として実験を継続したいケースがある。例えば異なるマシンで異なるパラメータで実験を回したあと、それらの結果をあるマシンで集約する、など。

そのためにはパラメータとノードの情報を受け渡して、configureとかbuild時とかにそれをbuildディレクトリ以下に展開するなどできると良い。

実現方法はまだちゃんと検討していないが、パラメータのIDとファイル名をうまく設定しながらコピーする必要がある。例えば、現在のパラメータとノード全体をzipに固めるコマンドを用意して、build時にそれを引数に渡すと、裏でそれらに含まれるパラメータのIDを生成しながら、対応するノードを展開してコピーするだけのタスクを自動で生成する、など。

あるいは引数を増やすのではなくて、この処理自体を関数として用意してbuild()内でユーザが書くようにしても良いと思う。exp.load_result('path') みたいに書くとノードをコピーするタスクを必要数生成してくれるイメージ)。

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