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bom-shibuya/env_dev2017

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【deprecated】 TOKYO SHIBUYA DEV

このレポジトリは移行しました。
こっちのhttps://github.com/bom-shibuya/env_devの方を使うぞ。


TOKYO SHIBUYA DEVはホームページ手作り用キットです。
完全に個人目線で開発をしていますが、ありきたりな構成ではあるので、cloneしてくればだれでもすぐに開発が始められるでしょう。

構成

node

  • = 7.0.0

他でも動くと思うけど、動作してるのは7.5.0

パッケージマネージャ

  • yarn

入っていればyarnで、なければhomebrewなりでyarnを落としてくるか、npm iでも叩きましょう。おそらくそれでも入ってくると思います。

タスクランナーなどの構成

  • gulp

    • pug -- htmlをどうこうするのに
    • gulp-file-include -- pug使わないときのために一応置いてる。
    • sass(scssでない)
    • pleeease -- cssをいい感じに
    • webpack3 -- jsをどうこうするのに
    • imagemin -- 画像圧縮
    • browser-sync -- ローカルホスト立ち上げ用
  • babel

    • env
    • babel-plugin-transform-object-rest-spread
    • babel-polyfill

大まかには以上で、詳しいことはpackage.jsonで

元から入れてるプラグイン

css

  • TOKYO SHIBUYA RESET -- 僕が作った全消しリセット

js

  • jquery -- どこでも使えるようにしてある
  • modernizr -- touch eventだけ
  • gsap
  • imagesloaded
  • webfontloader

コマンド

開発タスク -- watch

$ yarn start

開発タスク -- 吐き出しだけ

$ yarn run build

eslint

$ yarn run lint

リリースタスク

$ yarn run release

リリースされたものの確認

$ yarn run server

詳細

ディレクトリとファイル

ディレクトリは以下

app -- _release リリースフォルダ
  |  ├ dest ステージング
  |  ├ src 開発
  |     ├ assets
  |       ├ js
  |       ├ img
  |       ├ sass
  |         ├ lib
  |           ├ modules...
  |
package.json ...

ディレクトリはpackage.jsonとどう階層においてあるDirectoryManager.jsをgulpfileとwebpack configで使っています。
それぞれ、pathの書き方が違うので、そこを柔軟にするために関数化して、必要なら引数を食わせることにしました。
ディレクトリ構成を変更する場合はそこも確認してみてください。

webpackとbabelとeslint

webpack configについて

現在主流なのはwebpack configをcommmon/dev/prodの3枚とかに分けることだとおもうのですが、今回は対して違いがないので、全て1枚のファイルにまとめています。そしてオブジェクトにぶら下げてわたすことで、gulpで読み込むときにどの設定を読み込むかを分けています。 現状2パターンあります。(dev/prod)

webpack3とbabel

babelで jsのトランスパイルを行っていますが、webpack3の絡みのせいでややこしいことになっています。
なぜなら、webpack3ではes6 modules(import/export)をfalseにしないとtree shakingがおこなわれないけれど、設定ファイルである、gulpfile.babel.jsとwebpack.config.babel.jsではimportとか、いろいろ使いたいみたいな気持ちがあったからです。
つまり、.babelrcに設定ファイル用をかいているが、実際のjsをコンパイルするとき用のbabelの設定はwebpack.config内で別途記述しているということです。
もしかしたらなんとかするかもしれません。

eslint

FREE CODE CAMPのものをパクってきて使ってます。

special thanks

inagaki氏のsassファイルからmixins, variablesのutils, colorファイルの構成を使用させてもらってます。
thunk you inagakiiii!!

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