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engineer-guild-hackathon-2026-05/team-07

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Team 07 — Engineer Guild Hackathon 2026/05

1行ピッチ(30字以内):大好きなあの人の偏愛を、育てて分かち合う育成型コミュニケーションアプリ

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メイン画面 主要機能
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チーム情報

項目 内容
チーム名 大事にしてね
プロダクト名 Aicoにっち
担当メンター Pyonさん

メンバー

GitHub 氏名 大学 / 学部 担当役割
@Sammylla 若宮 小芭音 神山まるごと高等専門学校 デザインエンジニアリング学科 FE
@Reon1257 合田 怜恩 慶應義塾大学 経済学部 FE
@shimmen3141 新免 友基 北海道大学大学院 情報科学院 FE
@aoi0814 吉村 有生 名古屋大学大学院 情報学研究科 FE

担当役割の凡例:PM / BE(Backend)/ FE(Frontend)/ Design / Infra / Data / その他

プロダクト概要

Day1 のテーマ確定後に記入。3-5 行でプロダクトを説明。

解決したい課題

お互いに相手のことを好きだが、その偏愛についてはお互い理解できないような関係において、お互いの偏愛の良さを知り、思いがけない興味や面白さを生み出したい。

ターゲットユーザー

彼氏のことは好きだが、その偏愛については理解できないと思っている21歳大学生の女性。彼氏の偏愛について全く知識がないので話を広げられない。

コア機能

自分の偏愛を込めたキャラクターを作成し、好きだけど理解できない偏愛の持ち主とキャラクターを交換する。キャラクターはその人の偏愛について話しかけてきたり、面白さを教えてくれるため、その偏愛について知るきっかけになる。また、キャラクターという仲介者について愛着を持つことで、その偏愛の面白さも分かろうという気になる。

提出ステータス(運営チェック用 — 各 Day 終了時に記入)

  • Day1 終了時:テーマ確定(プロダクト名・解決課題・ターゲットを記入済み)
  • Day2 終了時:MVP 動作(デプロイ済み URL が下記「デモ環境」欄に入っている)
  • Day3 終了時:提出完了(プレゼン資料 URL / デモ動画 URL / AI 活用ログ完成)

提出物チェックリスト(Day3 17:00 提出〆切)

  • 動くデモ(デプロイ済み URL を「デモ環境」欄に記載)
  • ソースコード(このリポに push 済み)
  • AI_USAGE_LOG.md(AI 活用ログ、開発期間中の追記必須)
  • プレゼン資料(PDF or Slides URL を記載)
  • デモ動画(任意・1 分以内・URL 記載)

デモ・関連リンク

種別 URL
デモ環境 https://egh-team7.web.app/
プレゼン資料 https://canva.link/ab6m6w46v8nfum4
デモ動画 https://drive.google.com/drive/folders/1BD233soPv__fYqfZ7EHZXHOleE2Tar8Y?usp=drive_link

技術スタック

  • フロント: React, TypeScript, vite
  • バックエンド: Firebase(Cloud Functions / Authentication)
  • インフラ: Firebase
  • 利用 AI ツール: Claude, ChatGPT, Gemini, Cursor, github copilot

使用した外部 API / サービス

サービス名 用途 プラン 備考
OpenAI API チャットの生成 クレジット購入 概算コスト ¥500

→ API キー・秘匿情報は .env.gitignore 対象)で管理。公開リポ化に備えて漏らさないこと。

セットアップ手順

# ローカル起動例(適宜書き換え)
npm install
npm run dev

既知の問題 / 未実装機能(Day3 審査員向け)

開発期間が短いため、Day3 提出時点で「ここまでやった/ここは諦めた」を正直に書く。 正直に書くことは減点ではなく加点要素(自己評価力として審査される)。

  • 未実装:(例)多言語対応 — 時間切れのため
  • 既知の問題:(例)モバイル Safari でレイアウト崩れあり — 開発機の Chrome では再現せず

担当メンター・壁打ち履歴

メンター壁打ちの議事録。スポンサー側が事後に振り返る材料にもなるので、要点だけでも記入する。

日時 メンター 議論内容(要点) 採用 / 一部採用 / 不採用
Day2 10:40 Mercari Pyonさん 想定ユーザの具体化 採用
Day2 10:50 Mercari Pyonさん 機能面の必然性の指摘 一部採用
Day2 11:00 Mercari Pyonさん ユーザ像の具体化 一部採用
Day2 11:10 Mercari Pyonさん 課題の明確化 一部採用
Day2 16:50 Mercari Pyonさん ペルソナの別案 採用
Day2 17:00 Mercari Pyonさん プレゼン構成 一部採用

AI 活用ログ

審査項目「AI 活用度」の根拠資料 → AI_USAGE_LOG.md

開発期間中に最低 1 日 3 件以上の追記を目安に。

公開許諾(チーム全員合意のうえ記入 — Day3 終了時までに)

提出後の運営側での扱いに関するチーム全員合意です。いずれも N で構いません(審査に一切影響なし)

項目 許諾 (Y/N) 補足・条件
① このリポを Public 化してよい(コードがすべて公開される) Y
② プロダクト名・スクリーンショット・1行ピッチを HTV / Mercari の SNS・記事で掲載してよい Y
スポンサー企業(Mercari, P&G 等)の広報・採用ページでプロダクト紹介してよい Y

審査観点(参考)

審査は以下 8 項目で実施されます。実装中に意識すべきポイント:

  1. 実用性
  2. 創造性
  3. UI / UX
  4. 技術的挑戦
  5. 将来性
  6. 完成度
  7. プレゼンテーション
  8. AI 活用度(→ AI_USAGE_LOG.md が根拠資料)

謝辞(任意)

スポンサー・メンター・運営への一言メッセージを残したい場合はここに記入。

運営連絡先

  • Slack: #eg-hackathon-2026-05(または #pjt_swe_event
  • 緊急時: 運営メンバー(Mercari HQ 受付 → 運営呼び出し)

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Engineer Guild Hackathon 2026/05 — Team 07

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