1行ピッチ(30字以内):大好きなあの人の偏愛を、育てて分かち合う育成型コミュニケーションアプリ
| メイン画面 | 主要機能 |
|---|---|
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| チーム名 | 大事にしてね |
| プロダクト名 | Aicoにっち |
| 担当メンター | Pyonさん |
| GitHub | 氏名 | 大学 / 学部 | 担当役割 |
|---|---|---|---|
| @Sammylla | 若宮 小芭音 | 神山まるごと高等専門学校 デザインエンジニアリング学科 | FE |
| @Reon1257 | 合田 怜恩 | 慶應義塾大学 経済学部 | FE |
| @shimmen3141 | 新免 友基 | 北海道大学大学院 情報科学院 | FE |
| @aoi0814 | 吉村 有生 | 名古屋大学大学院 情報学研究科 | FE |
担当役割の凡例:PM / BE(Backend)/ FE(Frontend)/ Design / Infra / Data / その他
Day1 のテーマ確定後に記入。3-5 行でプロダクトを説明。
お互いに相手のことを好きだが、その偏愛についてはお互い理解できないような関係において、お互いの偏愛の良さを知り、思いがけない興味や面白さを生み出したい。
彼氏のことは好きだが、その偏愛については理解できないと思っている21歳大学生の女性。彼氏の偏愛について全く知識がないので話を広げられない。
自分の偏愛を込めたキャラクターを作成し、好きだけど理解できない偏愛の持ち主とキャラクターを交換する。キャラクターはその人の偏愛について話しかけてきたり、面白さを教えてくれるため、その偏愛について知るきっかけになる。また、キャラクターという仲介者について愛着を持つことで、その偏愛の面白さも分かろうという気になる。
- Day1 終了時:テーマ確定(プロダクト名・解決課題・ターゲットを記入済み)
- Day2 終了時:MVP 動作(デプロイ済み URL が下記「デモ環境」欄に入っている)
- Day3 終了時:提出完了(プレゼン資料 URL / デモ動画 URL / AI 活用ログ完成)
- 動くデモ(デプロイ済み URL を「デモ環境」欄に記載)
- ソースコード(このリポに push 済み)
-
AI_USAGE_LOG.md(AI 活用ログ、開発期間中の追記必須) - プレゼン資料(PDF or Slides URL を記載)
- デモ動画(任意・1 分以内・URL 記載)
| 種別 | URL |
|---|---|
| デモ環境 | https://egh-team7.web.app/ |
| プレゼン資料 | https://canva.link/ab6m6w46v8nfum4 |
| デモ動画 | https://drive.google.com/drive/folders/1BD233soPv__fYqfZ7EHZXHOleE2Tar8Y?usp=drive_link |
- フロント: React, TypeScript, vite
- バックエンド: Firebase(Cloud Functions / Authentication)
- インフラ: Firebase
- 利用 AI ツール: Claude, ChatGPT, Gemini, Cursor, github copilot
| サービス名 | 用途 | プラン | 備考 |
|---|---|---|---|
| OpenAI API | チャットの生成 | クレジット購入 | 概算コスト ¥500 |
→ API キー・秘匿情報は .env(.gitignore 対象)で管理。公開リポ化に備えて漏らさないこと。
# ローカル起動例(適宜書き換え)
npm install
npm run dev開発期間が短いため、Day3 提出時点で「ここまでやった/ここは諦めた」を正直に書く。 正直に書くことは減点ではなく加点要素(自己評価力として審査される)。
- 未実装:(例)多言語対応 — 時間切れのため
- 既知の問題:(例)モバイル Safari でレイアウト崩れあり — 開発機の Chrome では再現せず
メンター壁打ちの議事録。スポンサー側が事後に振り返る材料にもなるので、要点だけでも記入する。
| 日時 | メンター | 議論内容(要点) | 採用 / 一部採用 / 不採用 |
|---|---|---|---|
| Day2 10:40 | Mercari Pyonさん | 想定ユーザの具体化 | 採用 |
| Day2 10:50 | Mercari Pyonさん | 機能面の必然性の指摘 | 一部採用 |
| Day2 11:00 | Mercari Pyonさん | ユーザ像の具体化 | 一部採用 |
| Day2 11:10 | Mercari Pyonさん | 課題の明確化 | 一部採用 |
| Day2 16:50 | Mercari Pyonさん | ペルソナの別案 | 採用 |
| Day2 17:00 | Mercari Pyonさん | プレゼン構成 | 一部採用 |
審査項目「AI 活用度」の根拠資料 → AI_USAGE_LOG.md
開発期間中に最低 1 日 3 件以上の追記を目安に。
提出後の運営側での扱いに関するチーム全員合意です。いずれも N で構いません(審査に一切影響なし)。
| 項目 | 許諾 (Y/N) | 補足・条件 |
|---|---|---|
| ① このリポを Public 化してよい(コードがすべて公開される) | Y | |
| ② プロダクト名・スクリーンショット・1行ピッチを HTV / Mercari の SNS・記事で掲載してよい | Y | |
| ③ スポンサー企業(Mercari, P&G 等)の広報・採用ページでプロダクト紹介してよい | Y |
審査は以下 8 項目で実施されます。実装中に意識すべきポイント:
- 実用性
- 創造性
- UI / UX
- 技術的挑戦
- 将来性
- 完成度
- プレゼンテーション
- AI 活用度(→
AI_USAGE_LOG.mdが根拠資料)
スポンサー・メンター・運営への一言メッセージを残したい場合はここに記入。
- Slack:
#eg-hackathon-2026-05(または#pjt_swe_event) - 緊急時: 運営メンバー(Mercari HQ 受付 → 運営呼び出し)

