Skip to content

Latest commit

 

History

7 Commits

Folders and files

NameName
Last commit message
Last commit date
 
 

Repository files navigation

xp_lab_rule_draft

ラボのタスク周りのルール草案用

目的

現状ラボのタスクがプロジェクト(リポジトリ)毎のissue上でのみ管理されている。
その為、各タスクの進行状況がissueを読むまたは人に確認する等しないと把握することが難しい。
今回はGithub Projectのかんばんと簡単な運用ルールを作ることで、上記課題を解決したい。
簡単に言うと同じタスクを複数の人がやっていた!とかある(ありそうな)ので、現状のタスク状況を可視化したい

カードまたはissue作成のルール案

  1. カードは必ず該当するプロジェクト(リポジトリ)のissueと紐付けること(該当するプロジェクト(リポジトリ)が無い場合はxpjp/planning を利用)
  2. issueには必ず該当するラベルを付けること。

カードステータスのルール案

  1. カード(issue)を担当する人は必ずissue担当者に自分にすること。
  2. 着手中のカードは、Git Project上で(以下省略)[In progress]の状態にすること。
  3. 完了カードは、[Done]の状態にすること。
  4. 何かしらの理由で中断しているカードは、[ToDo]の状態にすること。(担当から外れる場合は担当者も外すこと)

xpjp/planningから該当するプロジェクト(リポジトリ)にカードを変更する場合のルール案

  1. 該当するプロジェクト(リポジトリ)にカードを新規作成する。
  2. xpjp/planningのカードを[Done]の状態にする。

リンク


使用例案

やってほしいことや意見がある場合

  1. XP-JP横断プロジェクトのToDoにカードを作る。
  2. 該当するプロジェクト(リポジトリ)のIssueにする。(該当するプロジェクト(リポジトリ)が無い場合はxxx※1を利用)
  3. 該当するラベル(Labels)を付ける。
    ※ Issueには目的(ゴール)を明確にすること。

カード(Issue)の担当になる場合

  1. Issueの担当者(Assignees)に自分を指定する。
  2. 着手を開始したらカードを[In progress]に設定する。
  3. 作業が完了したらDiscordで連絡すると共にカードを[Done]に設定する。
    ※ 何かしらの理由で中断する場合は、カードを[ToDo]に戻す。(担当から外れる場合は担当者も外すこと)

About

ラボのタスク周りのルール草案用

Resources

Stars

0 stars

Watchers

2 watching

Forks

Releases

Packages

Contributors